hirotatu123の日記

思った事を書き込みます。

藤吉久美子、不倫騒動を号泣謝罪 夫・太川に「こんな妻で申し訳ありません…」


一部週刊誌で大阪・ABC朝日放送の50代既婚プロデューサーとの不倫疑惑が報じられ、14日深夜に号泣しながら謝罪会見した女優・藤吉久美子(56)が、年内は“休養”することが15日、分かった。

【写真】苦笑いを浮かべて会見する太川陽介

 関係者は「当初から12月14日以降、年内は仕事は入っていなかった。今回の件で変更になり、休養することになったのとは違う。ただ本人の精神的な状態やこれから年内は新しい仕事が入ってくる可能性は低い」と説明した。



 実際のところ、藤吉よりも夫で俳優の太川陽介(58)の方が精神的ダメージやショックがはるかに大きいはず。不倫騒動で迷惑をかけた家族とともに“メンタル修復”しながら、藤吉は“疑わしき行為”を深く反省し、自己を顧みる年末となりそうだ。

 また事務所の移籍も報じられているが14日の会見では語っていない。関係者は「はっきりとした答はまだ出ておらず、本人とも話し合っている状態です」と、もう少し時間がかかるという。来年以降の所属先が落ち着かなければ、今後の芸能活動にも影響が出てくる可能性がある

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「怒りの感情をコントロールできず失敗」 「このハゲー!」豊田元議員が文句なしの1位




「怒りの感情をコントロールできず失敗」 「このハゲー!」豊田元議員が文句なしの1位 断トツの1位納得(;^_^A




松居一代第2位

安倍晋三第3位


少ないので明日から記事を!
毎日更新していきます。データを取り次第(;'∀')
2016年度怒りをコントロールできずに失敗した有名人ランキング


元中日小松辰雄氏が人身事故 自転車の男性死亡


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12日午後10時ごろ、名古屋市東区赤塚町の交差点で、同市千種区宮根台、元プロ野球中日投手で会社役員小松辰雄さん(58)が運転する乗用車が、横断していた自転車の男性と衝突した。男性は病院に搬送されたが、約10時間後、急性硬膜下血腫で死亡した。

 東署によると、現場は信号機と横断歩道のある交差点。小松さんは交差点を直進しようとしたところ、左から来た自転車と衝突したという。男性は30代ぐらいとみられ、同署は身元の確認を急いでいる。小松さんは仕事からの帰宅途中で、同乗者はいなかった。

 同署が小松さんから事情を聴くなどし、詳しい事故の状況を調べている。

 小松さんは1978年、ドラフト2位で石川・星稜高から中日に入団。中日のエースとして活躍し、通算122勝を挙げた。94年に引退した。




朝飯食べたら(;’∀’)ヤングおーお思い出した(;^_^A

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懐かしいな('◇')ゞ良く見に行った!!行った時ベッツイ&クリス出てたなぁ😢


概要
沿革
1969年7月3日に番組スタート。落語家の桂三枝(現:六代桂文枝)とMBSアナウンサー(当時)の斎藤努がパーソナリティを務めていた公開収録形式のラジオ番組『歌え! MBSヤングタウン』のテレビバージョンとして制作された[1]。当時は若者向けのテレビ番組がなく、この番組を「若者の“電波解放区”」と名付け、「彼らが興味のありそうなものを雑誌のように、ブロック構成で見せる」ことをはかり、多彩なコーナーを短時間で次々見せていく形式を作った[1]。初代司会は、三枝に加え笑福亭仁鶴が担当。すぐに横山やすし・西川きよしが加わった。初代進行役は斎藤が務め、のちにMBSのアナウンサーが歴代務めた
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初代司会者の桂三枝(6代目)
1943年7月16日生まれ。大阪府堺市出身。
落語家、タレント、司会者、社団法人上方落語協会会長。上方落語の名跡『桂文枝』の当代で、前名は桂 三枝(かつら さんし)。
現在、同一司会者によるトーク番組の最長放送世界記録保持者として、記録更新中である。
初代司会者の笑福亭仁鶴
1937年1月28日生まれ。大阪市生野区出身。
落語家。
出囃子は「猩々くずし」または「だんじり」。妻は吉本新喜劇に在籍した永隆子。当たりギャグは「どんなんかな〜」。
1960年代から1970年代にかけては、月亭可朝桂三枝(現:6代桂文枝)と共に、吉本興業の顔としてテレビ、ラジオ、映画、レコードに多数出演したほか、花月劇場チェーンへの出演と大活躍し、『ヤングおー!おー!』(MBSテレビ)を通じて全国区のタレントとなった。

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MBSラジオ ヤンタン50歳



中学生から高校生の頃よく聞いた(;^_^A
往復はがきで番組収録の参加募集で、当たり嬉しかった事思いだした(;'∀')
友達とヤンタン!ヤングオーオ!良く見に行ったなぁ(;^_^A


 夜のラジオ番組「MBSヤングタウン」が今年、放送50年を迎えた。歴代のパーソナリティーは桂文枝さんや谷村新司さん、ダウンタウンら、そうそうたる顔ぶれで主に若者に人気を集めた。週6~7日の放送日は1999年から土日のみとなったが、土曜の明石家さんまさん、日曜の笑福亭鶴瓶さんが今も「ヤンタン」の看板を守る。MBSラジオは31日午後8時、過去の出演者らが半世紀を振り返る特別番組を放送する。



関西の若者の耳、引き寄せ
 放送開始は1967年10月2日(当初の番組名は「歌え!MBSヤングタウン」)。当時、各局は相次いで団塊世代の若者を狙って深夜番組を始めた。ヤンタンは、大阪府吹田市にあった毎日放送スタジオでの公開収録が支持され、すぐさま人気番組に。80年夏には谷村さんら出演の放送が7.7%というラジオ番組としては異例の高聴取率を記録した。

 81年から12年間、制作に携わった元プロデューサー、宇野幹雄さん(66)は「当時一番パワーのある番組を担当できてうれしかった」と振り返る。80年代半ばからテレビやFMラジオにリスナーが流れ、聴取率は低迷。だが、92年にはさんまさんが自ら手を挙げて番組に復帰、99年には鶴瓶さんも復帰した。他局の長寿番組が相次ぎ姿を消す中、大物2人の奮闘でヤンタンは存続した。他メディアと違い、ラジオ番組は語りだけが勝負。宇野さんは「ラジオのギャラは高くないし、毎週の放送で拘束される。2人が続けてくれるのは自分の芸にとり、どれだけ重要か分かっているからでは」と語る。

 31日の特番では番組草創期の文枝さんと当時アナウンサーの斎藤努さんのコンビや、71~84年に担当した笑福亭鶴光さん、角淳一さんのコンビらが出演。鶴光さんは今月上旬、大阪での番組収録後に「年を取るにつれ『こんなに多くの人に聴かれてたんやな』と分かってきた。いろんな偉いさんから『昔、ヤンタン聴いてました』と言われる」と語り、中高生らに絶大な人気を誇った往時の存在感をうかがわせた。
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速報<大相撲>白鵬宛てに脅迫文 「必ず殺す」巡業先に封書貴ノ岩の現在が判明 怪我のため東京都内の病院で入院中、耳の裏の骨が骨折、鼓膜も破れていると判明


貴ノ岩の現在が判明 怪我のため東京都内の病院で入院中、耳の裏の骨が骨折、鼓膜も破れていると判明



書類送検終わった後やから、診断書出していないのかな?
貴ノ岩のお兄さんが、耳の細かい骨が折れていると証言したらしい。
白鵬にも、巡業先で、脅迫状きたらしい!

<大相撲>白鵬宛てに脅迫文 「必ず殺す」巡業先に封書

 11日に大相撲冬巡業「北九州場所」が開催された北九州市立総合体育館(同市八幡東区)へ、横綱白鵬関宛てで「必ず殺す」などと書かれた脅迫文が送られていたことが12日、捜査関係者への取材で分かった。福岡県警が相談を受けており事実関係を調べている。

 捜査関係者によると、脅迫文は11日午前に同体育館に封書の郵便で届いた。体育館側は白鵬関の関係者に渡し、相撲協会を通じて同日午後県警に相談があった。




日馬富士を傷害容疑で書類送検


書類送検されたら?貴乃花親方が、相撲協会の、聴衆に応じるてゆうてたな!!
新しい展開に、なりますね、

 大相撲の元横綱日馬富士(本名・ダワーニャミーン・ビャンバドルジ、33)が平幕・貴ノ岩(27=貴乃花部屋)に暴行した問題で、鳥取県警は傷害容疑で11日、元横綱書類送検した。起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられる。地検は県警の意見を参考に起訴して正式な裁判を求めるか、略式起訴とするかなどを慎重に判断する見通し。

【写真】傷跡が痛々しい…貴ノ岩とみられる人物の頭頂部の写真

 捜査関係者によると、元横綱は秋巡業中の10月25日夜、横綱白鵬(32=宮城野部屋)らモンゴル出身力士や地元関係者らと、鳥取市内にあるラウンジで会食。酒を飲んだ上で、白鵬が説諭していた際の貴ノ岩の態度に腹を立て、素手やカラオケのリモコンで殴打し、頭部に裂傷などを負わせた疑い。

 元横綱は11月17日に東京・両国国技館で、今月2日には鳥取県警本部で任意の事情聴取を受けた。その際、暴行の事実を認め、素手やカラオケのリモコンで殴ったなどと説明した。県警は白鵬らの聴取内容と突き合わせ、事実関係に矛盾がないか最終確認していた。



 一方、貴ノ岩は10月29日に県警に被害届を提出。県警はラウンジの個室を現場検証し、会食に同席した白鵬らから当時の状況を聴き、事実関係や動機面を詰めていた。

 県警は、被害届が出ていることや貴ノ岩の処罰感情などを考慮し、厳重処分を付けたとみられる。今後、地検は県警の意見を参考に起訴して正式な裁判を求めるか、略式起訴とするかなどを慎重に判断する見通し。

 ▽警察が書類送検する際につける意見 起訴、略式起訴を求める「厳重処分」、起訴猶予を求める「寛大処分」、起訴・不起訴の判断を検察に委ねる「相当処分」、起訴を求めない「しかるべき処分」の4段階がある。警察は捜査の結論として処分に関する意見を記載し、検察はその意見を参考にした上で、最終的な判断を下す。
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大相撲の元横綱日馬富士(33)=引退=が前頭・貴ノ岩関(27)=貴乃花部屋=に暴行した問題で、鳥取県警は11日、元横綱を傷害容疑で鳥取地検書類送検した。硬いカラオケのリモコンで頭部を殴るなどした行為は悪質と判断し、起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられる。地検は元横綱が引退して社会的制裁を受けた点なども考慮し、処分を決める見通し。
 捜査関係者によると、元横綱は10月25日夜~26日未明、鳥取市内のラウンジであった酒席にモンゴル出身力士らと共に参加した。横綱白鵬関(32)から説教を受けていた貴ノ岩関がスマートフォンを触るなどした態度に激高。貴ノ岩関の顔を平手打ちし、リモコンで頭を複数回殴るなどし、裂傷など全治10日程度のけがをさせた疑いがある。

 県警は貴ノ岩関の師匠・貴乃花親方から10月29日に被害届を受理。元横綱からは11月17日、今月2日の2回任意で事情を聴き、元横綱は暴行を認めた。白鵬関、横綱鶴竜関(32)、関脇・照ノ富士関(26)ら約10人の同席者全てにも参考人として聴取し、事実関係を確認した。元横綱がリモコンなどで殴った経緯は関係者の供述でほぼ一致。診断書に記載された貴ノ岩関の傷の状況なども矛盾はなく、県警は元横綱の暴行で負傷したと断定した。

 県警が書類送検に付ける意見は、起訴や略式起訴を求める「厳重処分」にしたとみられる。リモコンで生命に関わる頭部を何度も殴打した行為は危険性が高いと判断。負傷の程度は軽くなく、貴ノ岩関側が示談に応じず処罰感情も強いことなどから、厳しい処分が必要と結論付けた。

 元横綱は暴行問題の責任を取り、11月29日に日本相撲協会に引退届を提出し、受理された。不祥事による横綱の引退は、知人男性への暴行事件で2010年2月に現役を退いた元朝青龍以来。


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